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和金は古くより飼育された品種で、全国的に知名度がある点に注目して、主産地より導入45年ほどになります
腹まで赤色が下がり、変化に富んだ斑紋を醸し出す、三尾・四尾の体高と幅の有る、金魚で更紗を主体に育種して
おります、和金の中に若魚(2~3年)で頭瘤が見られる個体を発見、別管理で繁殖重ね固定化進んできたので「鳥海和金」
と命名する、三尾・四尾の形状の良い個体が困難で良型は3割ほどで苦慮するところです。

雄種魚更紗

雌種魚赤勝ち更紗

種魚雌上見
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雌種魚更紗

種魚雄上見

雄種魚更紗

種魚雌上見

雌種魚更紗

雄種魚更紗
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